コラム

人生は「変わりたい」と思ったときから変えられる!高校時代の恩師との出会いが私を変えた!!

あなたには人生の恩人がいますか?

恩師や恩人の存在は、自分の人生を変えるきっかけに間違いなくなります。

私にも、たくさん恩人がいます。

色々な方にお世話になってここまできていますが…

高校2年、3年のときの担任のY先生(男性)との出会いで私の人生は大きく変わりました。

Y先生は腐って死んだ魚の目をしていた私に、命の息吹を吹き込んでくれました。

人生は本気で「変わりたい!」と思ったら、いつだって変えることが出来ます。

自信がなくて、セルフイメージが低い学生時代

小学校6年のとき、中学校の3年間、私はいじめられていました。

いじめといっても精神的ないじめです。

4年間、「オカマ」と言われてはみんなにバカにされていました。

みんなはバカにしてるつもりなどなかったかもしれません。

ただし、私にはそのように感じて心が傷ついていました。

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元々、勉強も運動もできるでもなかったので、そこにプラスしての精神的ないじめ。

何をするにも自信が持てず、セルフイメージが異様に低い人間でした。

自己否定は日常茶飯事だし、劣等感を抱きながら毎日を過ごしていました。

死んだ魚の目をした高校一年生

入学した高校には中学時代の知り合いは2,3人しかいないので、さすがにいじめられることは無くなりました。

けれども、セルフイメージが低い私は、相変わらず自分に自信を持つことなど出来ません。

帰宅部で何もやっておらず、勉強もせず、運動もせず、友達を積極的に作るでもなく…

学校に行っては、授業が終わるのを待ち、学校が終わるとすぐに帰宅をする日々。

帰宅後は、たいして面白くもないテレビを見てダラダラと過ごす。

そんな変化のない日常を繰り返していました。

何も面白くない!

「人生って本当に面白くない!」
「何のために生きてるんだろう?」
「自分なんていなくなっても誰も気が付かないんじゃないか?」

そんなことを考えたりもしていました。

高校一年時は、死んだ魚の目をしながら一年間という貴重な月日を無駄にしてしまいました。

Y先生との出会い

高校2年になると、共学なのにまさかの「男子クラス」になってしまいました。

(私は極度の赤面症で、女性と普通に話せるようになったのは大学2年生のときです。
だから男子クラスでも構わなかったのですが)

そして、強烈なキャラの男性が担任になりました。

Y先生という男性です。

高校一年のときからY先生のことを知ってはいました。

なぜなら、「チョビヒゲ」で、かつ、日本史の先生なのに「白衣」を着ている姿をよく校舎内で目撃していたからです。

「変わった人だなぁ」という目で見ていたのですが、その変わった人が担任になってしまいました。

そして案の定、変わっていて…

帰りのホームルームの時間がとにかく長いッ!!!

幕末の志士の話や、戦国の武将たちが次々と登場しては、熱血的な話をしているではないですか。

「努力は必ず報われる」
「戦略を立てれば上手くいく」
「敵を知り己を知れば・・・」

etc…

私を含めほとんどの生徒が学校というか人生に対して冷めていたので、、、

「長い話はいいから、早く帰りたいなぁ」と常に思っていたと思います。

Y先生の熱さと、私の冷め具合は、物凄いギャップがありました。

あとで知ったのですが、Y先生の熱さはそれもそのはずでした。

早稲田大学時代に、応援団長をやっていた人だったので熱血漢であって当然です。

当時の私には失礼ながら、本当に迷惑でしたが…

元祖ビリギャル?

私が通っていた高校では、ちょうど高校2年になってから、2ヶ月に一度、外部予備校の模擬試験を、学校内で受ける制度が出来ました。

当時はそれも本当に迷惑な話でした…

ただでさえ、通常の中間や期末テストでも全く解けなかったのに、外部予備校の模擬試験は、それ以上に解けませんでしたね。

一番最初に受けた模擬試験は、手も足も出ず、それこそ偏差値は「38」という数字でした…

(※これはビリギャル並みの数字です)

志望大学を書かなくてはならず、どこを書いたか忘れましたが全て「E判定」という結果。

E判定というのは、「志望大学を変えてください」という判定です。

「あなたには無謀なので、諦めて他の大学を選んでください」ということです。

それはそうです。

というかそもそも、私の両親は共に高卒だし、私自身、大学に行きたいとも思っていなければ、行けるなんてことも思っていませんでした。

だからはっきり言って、偏差値も判定もどうでもよかったんです。

事件が起こりました!

ところが高校2年の第2回目の外部予備校の模擬試験の日にある出来事が起こりました。

例のごとく「志望大学」を書いてY先生に提出をするのですが、私も「どうしようかなぁ」と考えていると、、、

書き直してこい!

そんな荒げた声が教壇の方から聞こえるではありませんか。

みんな次々とダメ出しをされては、志望大学の書き直しを要求されています。

私もビクビクしながらもY先生に志望大学を提出しに行きました。

すると…

「お前も志望大学書き直してこい!」

と言われました。

こんなことってありますか?

自分が出した志望大学をダメ出しされて書き直しを要求してくるのです(笑)

しばらくするとY先生は

お前たち、まだ高校2年の一学期だぞ!
本当にその志望大学が、行きたい大学だったら文句は言わない。
でも、ほとんどがそうじゃないよな?
「自分にはこんなもんだろう」とかやる前から諦めてて、目標を下げてるよな?
俺はそういうのが一番嫌いなんだよ。
まだまだ受験日まで時間があるのに、そんな低い目標でどうするんだ!

とりあえず、本当に行きたい大学や学部ならいいけど、それ以外の人間は東京六大学以上の志望大学を書いてこないと俺は受理しないぞ!

生徒の前で一喝したのでした。

みんなシーンとなっていましたね。

私もこんな経験は初めてだったので、とにかく驚いてしまいました。

仕方ないので…

「東京大学」とあり得ない志望大学を書いて、受難を乗り越えることにしました。

(今の世の中だったら、このY先生の行為は問題になるのでしょうか?今から20年ほど前の時代の話です)

一学期最後の日。放課後の出来事。

早いもので高校2年の一学期もあっという間に終わりを迎えました。

冴えない通知表を受け取り、なぜだかすぐには帰りたくなくてホームルーム後、しばらく教室の自席でボーッと座っていました。

親に通知表を見せるのが億劫だったのかもしれません。

どれくらいボーッとしていたのか覚えていませんが、Y先生が教室に入ってきました。

あれ?masa、なんでまだ帰っていないんだ?
ちょっと考え事をしていて。先生はどうして教室に来たんですか?
職員室だと思ったように仕事がはかどらなくてな。だから教室で仕事をやろうと思って。
そうなんですね。私もしばらく教室にいさせてもらいます。

ボーッとしていたかったのですが、Y先生が来てからはボーッとすることは出来なくなってしまいました。

どうしても、Y先生に聞いてみたいことがあったからです。

勇気を出して、Y先生に話しかけてみました。

先生。ちょっとどうしても聞きたいことがあるんですけど、質問させてもらっていいですか?
あぁ、なんだ?何でも聞いていいぞ。
先生、志望大学を「東京六大学以上にしなきゃ俺は受理しないぞ」ってあったじゃないですか!?
あれって本気で言っているんですか?
みんな行けるわけないのに、からかっているのかと思ってしまうんですけど。
そのことかぁ。
masaはそう思ってしまっているんだな。
それは残念だ。
俺はからかっている訳でもないし、ふざけている訳でもないし、いたって大真面目だよ!
でもみんな予想通り「E判定」が出るから、自分で自分のことを笑っていますよ。
僕も当然「E判定」ですし、強制的に志望大学を書かせるのを辞めてもらえないでしょうか?

私は心に溜まっていたモヤモヤをここぞとばかりに吐き出させてもらいました。

本当にY先生は私たちのことをバカにしていると思ったんです。

するとY先生は自分の学生時代の話を語り出してくれました。

Y先生の言葉で人生のスイッチがオンになる!

Y先生は中学、高校時代、いじめにあっていたとのことでした。

自分に自信が持てず、何もやる気が起きず、浪人をしたそうです。

予備校に通う中で、一人の講師と出会い、その人が浪人時代のY先生の理解者になってくれた。

そこから発奮して、二浪はしましたが、諦めないで勉強した結果、早稲田大学に進学したとの話でした。

Y先生の話を聞きながら、過去の自分自身と照らし合わせていました。

俺も全く自分に自信がなかったんだよ。
でも、勉強で成績が上がることで自信が持てるようになり、大学に受かった時に「やればできる!」というのを体感した。
その気持ちを引っさげて、大学では応援団に入部して応援団長にまでなった。
それから情熱を持って学校の教師になったんだよ。

今のY先生の自信がみなぎる姿からは全く想像は出来ないけど、心の奥が熱くなるのを感じました。

だったら、こんなダメダメな僕でも、人生を変えることは出来るんですか?
当たり前じゃないか!
俺はmasaが「やれば絶対に出来る人間だ」ということは信じているよ!
お前自身が自分を信じていなくても、俺はお前のことを信じているよ!!

あまりにも真剣な眼差しで言われたので、思わず稲妻に打たれたかのように身体全身に電流が走りました。

それなら僕も本気でチャレンジしてみたいです!自分を変えたいです!

そこからおよそ一年半、勉強を打ち込んで自分を変えるチャレンジをしてみたいと本気で思いました。

とっておきの勉強法を教わる。

次の日からちょうど夏休みだったので、Y先生にオススメの参考書を教えてもらい、それを購入して夏休み期間中に全てやることにしました。

Y先生から教えてもらった参考書はどれも薄っぺらく、基礎の基礎といった内容の参考書でした。

そしてとっておきの勉強法まで教えてもらいました。

一度考えてみて分からなければすぐに答えを見ていいから。
とにかく一度、参考書を終わらせなさい。
そうしたらすぐに2回目に取りかかる。
恐らく、答えを覚えている問題もあるかもしれない。
でも、答えを覚えていない問題もあるだろうから、調べながら答えなさい。
それが終わったら3回目に取りかかる。
そうすると、だいたい、答えは覚えていると思うけど同じように繰り返し問題を解きなさい。
人間の脳の構造上、繰り返し反復して問題を解くことが大切だから、7回を目標にして繰り返しやってみなさい。

オススメの参考書だけでなく、とっておきの勉強法まで教えてもらい有り難かったです。

確かにひとつの参考書を「7回」も解けば、問題も答えも覚えてしまうだろうなぁと感じました。

夏休み中はとにかくY先生に言われたことだけを素直に実践しました。

運命が変わった瞬間!

夏休み明けの二学期。

すぐに例の外部予備校の模擬試験が実施されました。

そこで不思議なことが起こりました…

問題を解きながら、

あれ?この問題、夏休みに解いた参考書の問題と全く同じじゃん!?

そんなことが度々、起こったのでした。

そして、数週間後・・・

偏差値が「38」だったのが「55」に上がっていたんです!

さらに「E判定」ではなく、「C判定」に上がっていたんです!!

これには自分が一番驚きました!

私はそれまで勉強や運動の良し悪しというものは、親の遺伝子、つまりDNAのなせるワザだと思い込んでいたんです。

だから、

どうせ才能や能力が自分にはないんだから、がんばっても仕方ないよ!

ずっと17歳までそう本気で思っていました。

だから、今まで勉強や運動を出来る人をただ羨んでばかりいるだけだったのです。

自分の才能や能力の無さを親のせいにしていたんです。

でも、それは全く違うことが分かりました。

出来るか出来ないか、ではない。

やるかやらないか、なのだ。

それを心の底の底から感じた瞬間でした。

私の運命が変わった瞬間でした。

セルフイメージがどんどん高まっていった!

やればやった分だけ、成績が良くなっていく。

その感覚が掴めるようになってきたら、まるでゲームをしているかのように、勉強することが楽しくなってきてしまいました。

楽しいんだから、当然、成績は上がっていきます。

遊んでいるよりも、テレビ見ているよりも、ゲームしているよりも、勉強していることの方が面白い(笑)

もちろん成績が伸び悩んだりすることもありました。

しかし、そんなときには私にはY先生という強い味方がいてくれました。

放課後に相談させてもらっては、

順調に良い方向に向かっているから、このまま行けば大丈夫だ!

と、ゴールに着実に向かっていることを実感させてもらっていました。

同級生たちは学校終わりに予備校に行っていましたが、私は家の経済状態が良くないことを知っていたので「予備校行かせて!」なんて言えません。

でも、予備校に行っている周りの生徒よりも自分の方が成績が良かったので、独学で最後まで突っ走ることを決めました。

高校3年になる頃には、700人ほどいる学年で1番になることも出来ました。

勉強を通じて、自分にどんどん自信が持てるようになりセルフイメージが高まっていきました!

masa、別人に生まれ変わる!

私の住んでいる地元でも、噂はいつの間にか広がっていました。

下校時に中学時代の同級生に会うと、「masaは勉強がすごいらしいね!」とか「勉強教えてくれない?」と言われるようになりました。

スマホはもちろん、SNSもない時代にどうやってそんなに早く噂が広まったのでしょうか。

私はそんなことは誰にも言っていないので驚きでした。

昔の私は全く自分に自信がなくてセルフイメージが低かったから、「オカマ」と呼ばれて舐められていたんだなぁと感じました。

高校3年の頃には、私は別人に生まれ変わっていました。

いじめられていたことに心が傷ついていたし、トラウマもありました。

「いつか復讐してやる!」みたいな気持ちも当然ありましたが、自分に自信を持ち、トラウマを克服すると、そんなことはどうでもよくなってしまいました。

自分に自信を持ち、セルフイメージを高めること

こんな大切なことってないですよね!

あなたは必ず変わることが出来ます!

その後、志望大学において「A判定」も取れるようになりました。

Y先生に励まされながら、最後まで突っ走ることが出来ました。

受験前にインフルエンザになってしまったりと一波乱ありましたが…

現役、かつ、独学で大学に合格することが出来て、ひとつの目標を達成することが出来ました。

この受験勉強の経験から、たくさんのことを学ばせてもらいました。

その中でも、

能力や才能なんて関係がない。

出来るか出来ないかなんて関係がない。

やるかやらないか!

目標に向かってチャレンジする気持ちが大事!

ちょっとY先生のように暑苦しいですが、そんなことを確信させていただきました。

だから私は今やっているカウンセリングの仕事においても、

大丈夫ですよ!人は必ず変わることが出来るので安心してください!
もうこうやって私に相談してくれてる時点で、あなたは一歩踏み出せているんですから!
一緒に課題を克服するために考えていき、行動していきましょう!
私がサポートさせていただきます!

そんなことを本気で伝えられる自分がいます。

最後に何よりも伝えたいこと!!

恩師・Y先生との出会いで、私の人生は大きく変わりました。

今ではY先生と飲み友達になれているのが最高に幸せです(笑)

今では先生の悩みを聴かせてもらったり出来るようになりました。

Y先生に高校2年、3年の担任をしていただいたことは本当にラッキーだと私は思っています。

ただし…

masaさんは本当にラッキーでしたね!

という人がいたら、それは半分正解で、半分不正解です。

どうしてかというと、クラスには40名の生徒がいました。

でも、Y先生の存在で人生が変わった生徒は私を含めてたったの二人です。

残りの38名の生徒は最後まで、Y先生の愚痴や悪口や不満を言って卒業をしていきました。

「なんだよ、あの先生。頭がおかしいよ!」

っていう感じです。

みんなにチャンスがあったのです。

それをチャンスと思えたかどうかの考え方に違いがあったのです。

このことは、私だけでなく誰の人生にも起こっていると思います。

さらに私はこれまで、斎藤一人さんや小林正観さんの本を読み、お二人の考え方を学んで実践しまくって人生を変えていきました。

おそらく、私のブログやこの記事を読んでいただいている方は斎藤一人さんや小林正観さんが好きで、そのご縁で当ブログに訪問してくれていると思います。

でも、なかにはお二人の素晴らしい考え方に触れているにも関わらず、「人生が思うようにうまくいっていない」という人がいるのではないでしょうか?

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そうやってチャンスを生かせていない人は世の中にたくさんいるのです。

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そういう人生を変えていくためには…

本当の自分のお役目や、やるべきことを明確にしていくことです!

そしてとにかく斎藤一人さんや小林正観さんといった偉人たちの教えを素直に実行していくことが大切です!

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まとめ

・出来るか出来ないかではない。やるかやらないかだ!

・才能や能力なんて部分では差は出ない!

・人はいつだって変わることが出来る!

・チャンスを生かすためには、自分のお役目や、やるべき目標を明確にすること!

・偉人たちの教えを素直に、徹底的に実践していく!

・自分をこれまで支えてくれた恩師や恩人に感謝をしよう!





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どうもこんにちは!
サイト管理人の心理カウンセラーmasaです。

私は母親の病気の介護をきっかけとして
自分の人生を見つめざるを得なくなり、
もがき苦しむ中で、心理カウンセラーになりました。

30歳前後まで、私の人生は
どん底、かつ、ボロボロの人生でした…

あるきっかけがあり

自分の「生きる意味」に気づいてからは
ここ10年で2000冊以上の自己啓発書を読み、
現場にて3000人以上の人との対話をさせていただいてます。

自分の苦しかった時期、そしてクライアント様と話していると
「もっと知識があればそんなに苦しまなくてすむのに・・・」
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